被って眠る枕「IGLOO」共同開発の坪田聡先生とは?

被って眠る枕「IGLOO(イグルー)」の共同開発者である坪田聡先生は、睡眠のプロです。

日本医師会、日本睡眠学会に所属している医師であり、睡眠障害が病気の原因や経過に影響している事を突き止め、睡眠に関する治療も始めます。

以降治療から予防へと活動をシフトし、睡眠の質を改善する為の指導やコーチングを精力的に続けられております。

また、現在も富山県の雨晴クリニックの副医院長として、週4回の診察もされております。

坪田聡先生の情報発信

speaker

坪田先生の考えや睡眠に関しての情報を確認したいのであれば、「all about」のサイトが一番です。

ご存知かと思いますが、all aboutのサイトは誰でも記事を投稿できるわけでもなく、認められた専門家のみ投稿を許されます。

これは、all aboutと言うサイト自体の評価を上げる事が目的であり、「all aboutなら間違いない」と言うブランドを確立させる為です。

このall aboutで、2007年から継続的に投稿を行っており、2016年9月末時点で合計322記事を投稿しています。

2016年8月は4記事、9月には1記事投稿されていますので、最新情報を得るにはall aboutへの投稿記事を見るのが良いでしょう。

facebookにも登録されております。
https://www.facebook.com/goodsleepguide/

facebookはall aboutへ投稿された記事へのリンクのみであり、特にそれ以外の情報を発信するという事では無さそうです。

twitterのアカウントもありますが、こちらも睡眠に関する記事へのリンクでした。
https://twitter.com/goodsleep_aa

睡眠に関する書籍も16冊執筆されております。

その他に、年数回テレビや雑誌、新聞に登場している睡眠のエキスパートです。
(専門医だから当然か。)

ここまで情報発信を積極的にされているとなると、知らなかっただけで、どこかで見かけてますね・・・。

イグルーは専門家開発の枕

igloo

この様に、坪田先生が積極的に参加して生まれたのが、被って眠る枕「IGLOO(イグルー)」です。

専門家が入眠を突き詰めて見出した答えが、「音、光、安心感」の3点。

当然それが全てではありませんが、睡眠に関するコーチングが直接できない状態でも、悩んでいる人の睡眠を極力改善する方法を考え抜いた結果辿り着いた答えです。

メーカーの開発者が、「こんな感じでいいんじゃないかな?」と言うアバウトな発想ではなく、専門家がそれまで蓄えた知識と経験に基づき開発した、思いのこもった枕です。


■ 睡眠で悩んでいる人を救いたい!「IGLOO(イグルー)」の公式サイト
⇒ 睡眠専門医が開発した かぶって眠る枕 IGLOO(イグルー)

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